#TrophyManager Japan

サッカーゲーム『トロフィー・マネージャー』の日本ユーザー向けファンサイト。Japanese FanSite of Trophy Manager: best online football manager game.

*

J リーグ ベストイレブン – シーズン 42

   

J リーグ ベストイレブン

シーズン 42 の J1 からベストイレブンを選出した。

選出基準は出場試合でのパフォーマンスの平均評価。

ベストイレブン

ゴールキーパー

GK: Enes ‘RÜŞTÜ Reçber’ Altıntop、トルコ、FC Sagami (2260539)
33 試合出場、26 失点、8 アシスト、無失点 14 回、平均評価 5.85

クリーンシートを最多の 14 回達成。
チームの失点数は順位表の上では 29 失点で 2 位だが、これには 0-3 扱いの不戦敗が含まれるので、出場した 33 試合で 26 失点と事実上最小失点も達成した。

Enes  RÜŞTÜ Reçber  Altıntop   Trophy Manager

ディフェンダー

DL: Matthias ‘Jaap STAM’ Truijen、オランダ、FC Sagami (2260539)
21 試合出場、6 アシスト、平均評価 5.99

シーズンなかばに加入したためベストイレブンに選出された選手の中では最も出場試合数が少ない。
もともとセンターバックの選手であり、攻撃よりも守備で貢献した。

Matthias  Jaap STAM  Truijen   Trophy Manager

DR: Artemon Wawrukiewicz、ポーランド、ashina (1489015)
32 試合出場、12 アシスト、平均評価 6.31

左右どちらでもプレーしたが、右サイドバックに評価の高い選手がいなかったため右サイドバックとして選出。
アシスト 12 と、守備だけでなく攻撃力も示した。

Artemon Wawrukiewicz   Trophy Manager

DC: Mustafa Mat、トルコ、FC Tako-Yaki (2502808)
29 試合出場、1 得点、2 アシスト、平均評価 6.30

低調なパフォーマンスに終始したチームの中で、1 人奮闘した。
上位 5 チーム以外から選出された唯一の選手となった。

Mustafa Mat   Trophy Manager

DC: Yosai Ichikawa広末涼子 (53346)
28 試合出場、2 得点、5 アシスト、平均評価 6.11

ディフェンスの要としてチームの優勝に貢献。

Yosai Ichikawa   Trophy Manager

ミッドフィルダー

OML: Noboru ‘長友 Nagatomo’ HiranoFC Sagami (2260539)
32 試合出場、16 得点、17 アシスト、平均評価 6.25

左右のミッドフィルダーにはどちらも FC Sagami の日本代表が選出された。
本職は右ウインガーながらクラブでも代表でも左でプレーする。
昨シーズンの 28 試合出場、9 得点、11 アシスト、平均評価 5.35 から大幅にパフォーマンスが向上。

Noboru  長友 Nagatomo  Hirano   Trophy Manager

OMR: Tsumemasa ‘内田 Uchida’ MorishigeFC Sagami (2260539)
32 試合出場、19 得点、16 アシスト、平均評価 6.34

シーズン序盤は右サイドバックを務めた、中盤以降は右ウイングとしてプレー。
ディフェンダーとしてプレーした試合があるにも関わらず 19 得点、16 アシストを決めたのは見事。

Tsumemasa  内田 Uchida  Morishige   Trophy Manager

MC: Chong Shukai、台湾、広末涼子 (53346)
33 試合出場、30 得点、18 アシスト、平均評価 7.41

セントラルミッドフィルダーながら 33 試合で 30 得点という驚異的な得点力を見せた。
アシストも数多く決めている。
今シーズン限りで引退するのはもったいない。
もう数シーズンは一線で活躍できただろう。

Chong Shukai   Trophy Manager

OMC: Domenico ‘Andy SELVA’ Bonucci、サンマリノ、FC Sagami (2260539)
29 試合出場、21 得点、9 アシスト、平均評価 6.33

昨シーズンはフォワードとしてプレーし、J1 の得点王になって最優秀選手を受賞した。
今シーズンは主にトップ下でプレーするようになったことで得点力が低下したが、それでもトップクラスのパフォーマンスを見せた。

Domenico  Andy SELVA  Bonucci   Trophy Manager

フォワード

F: Isa Ansori Basri、マレーシア、VF Tomato (2925434)
32 試合出場、33 得点、11 アシスト、平均評価 6.83

1 試合 1 得点以上の得点効率で得点王となった。
2 シーズン続けて 30 ゴール以上を達成。

Isa Ansori Basri   Trophy Manager

F: Julinho García、ブラジル、Unya Reds (2502811)
31 試合出場、25 得点、8 アシスト、平均評価 6.44

得点ランキングでは 4 位タイ。
得点以外のプレーも評価された形だ。
獲得金額はわずか 67.1 百万で賃金も安く、コストパフォーマンスで言えば最も評価すべき選手かもしれない。

Julinho García   Trophy Manager

準優勝の FC Sagami から最多の 5 人が選ばれ、特に 1.5 列目の攻撃力が目立つ形となった。
優勝した 広末涼子 から 2 人、3、4、5 位 の VF Tomato、ashina、Unya Reds から 1 人ずつ、そして 10 位の FC Tako-Yaki からも 1 人が選出された。

最優秀選手

Chong Shukai、台湾、広末涼子 (53346)

最優秀日本人選手

Tsumemasa ‘内田 Uchida’ MorishigeFC Sagami (2260539)

得点王

1 位: Isa Ansori Basri、マレーシア、VF Tomato (2925434)
33 得点 / 32 試合

2 位: Chong Shukai、台湾、広末涼子 (53346)
30 得点 / 33 試合

3 位: Jakub ‘T07.B.dDekè?’ Skaryszewski、ポーランド、Purple Haze (2032395)
26 得点 / 29 試合

Jakub  T07.B.dDekè   Skaryszewski   Trophy Manager

アシスト王

1 位: Chong Shukai、台湾、広末涼子 (53346)
18 アシスト / 33 試合

2 位: Noboru ‘長友 Nagatomo’ HiranoFC Sagami (2260539)
17 アシスト / 32 試合

3 位: Tsumemasa ‘内田 Uchida’ MorishigeFC Sagami (2260539)
16 アシスト / 32 試合

ベストヤングプレイヤー賞

1 位: Juzaburo YoshizawaOsaka Celtic (598351)
33 試合出場、3 得点、10 アシスト、平均評価 5.70

Juzaburo Yoshizawa   Trophy Manager

2 位: Seiho ‘A.A.20.Kazan’ OonishiPurple Haze (2032395)
31 試合出場、1 得点、3 アシスト、平均評価 5.63

Seiho  A.A.20.Kazan  Oonishi   Trophy Manager

3 位: Akihisa OkadaGunma F.C. Ivory Towers (2465614)
28 試合出場、5 得点、2 アシスト、平均評価 5.47

Akihisa Okada   Trophy Manager

この記事はサッカーゲーム「Trophy Manager トロフィーマネージャー」についての記事です。

トロフィーマネージャーってどんなサッカーゲーム?

 - Season 42, J. League Division 1 , , , , , , , , ,