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ashina、さらなる向上を

      2014/08/27

ashina、数シーズンのうちに J1 タイトル奪取を目指す

14/7/2014

Season 24 の J1 初昇格以来長らく守備的な布陣で戦ってきた我 ashina (1489015) でありますが、徐々に理想とする中盤を支配するサッカーへと変化を進めて、昨シーズンの Season 36 に  Tommy Barclay を獲得し、ここ数シーズン続いていた 2、3 位をめぐる数チームの争いから抜け出して、それに終止符を打ってさらに上を目指そうと考えました。

しかしながら、その  Tommy Barclay の働きが期待通りではなかったのと、せっかくの高い中盤の支配率で得た多くのチャンスを、得点力のあまり高くない攻撃陣があまり決められずに、結果としては不本意ながら Season 36 を 7 位で終えてしまいました。

Tommy Barclay   Trophy Manager

ただ、その分国内のカップ戦で決勝戦まで駒を進めて、翌シーズンである Season 37 の自身 2 度目となる FITA RoW Cup の出場権を得ることができました。

さて、その今シーズンの Season 37 ですが、Season 36 の総得点が 59 だったにもかかわらずに、敢えてスポンサー設定を最高の 70 とし、Season 36 の得点力不足の教訓から何が何でも大型ストライカーが必要と考え、早い段階で  Charalambos Triantafillidis を獲得した結果、昨シーズンを 25 上回る 84 ゴールで難なく目標を達成することができました。

Charalambos Triantafillidis   Trophy Manager

この Season 37 の結果は、勝点 74 (前比 +14) で 3 位と 5 ポイント差でクラブ史上最高の 2 位、総得点 84 (前比 +25) 総失点 35 (前比 -1) で、スポンサー目標も全て達成して満足のいくシーズンだったのですが、自分自身を最も満足させたのは、リーグ戦全 34 試合でのボール支配率が 56.7%, ホーム戦で 60.5%, アウェー戦で 53.0% と、7-8 割の試合において中盤に 5 選手を配置させていたのはありますが、全てリーグトップという数字を残して結果を残せたことにあります。

クラブ創設以来かなりの時間がかかりましたが、ようやく自分の目指しているチーム作りが出来るようになったので、シーズンごとに J1 のレベルは上がっていますが、それに負けないように我クラブもシーズンごとに王者 広末涼子 (53346) との差を詰めて行きたいと思います。

ashina   歴史   TrophyManager.com   Trophy Manager

http://trophymanager.com/forum/jp/general/211462/11/#260

この記事は ashina (1489015) の監督によって書かれ、N-Kobayashi が編集しました。
This article was written by the manager of ashina (1489015), and edited by N-Kobayashi.

この記事はサッカーゲーム「Trophy Manager トロフィーマネージャー」についての記事です。

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