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第11節、Tanuki FC – 逗子Blues を分析

      2014/05/10

Trophy Manager

11月29日 (金)、第11節が行われました。

 

広末涼子 9-0 MacabiBrazil

 

Fransu jin U.D 1-3 Namba Osaka

 

urawa reds 4-0 Imbaba Club

 

と上位  3 チームは、格下相手に順当勝ちして順位は変わらず。

 

 

下位同士の対決の 3 試合は

 

涼子の院 5-0 Shakhtar Ichikikunoshikino

 

The Gunners 3-3 Okayama

 

fcizu 2-3 Osaka Celtic

 

 

Osaka Celtic (598351) は、昨季まで長年チームを堅守で支えてきた オーストリア人 GK を放出したために今季は出遅れていたが、ようやく今季 3 勝目を挙げなんとか今後の巻き返しを計りたいところ。

 

 

筆者のチームである 7 位 ashina (1489015) は 2-0 と Tóquio A.C (1489048) に順当勝ちして 5 位に浮上。

 

 

今節の注目の 2 試合の一つは、王子 FC 1-4 RedSun と今季好調な立ち上がりでここまで 5 位につけていた 王子 FC (551852) が、逆に今季は出遅れてここまで 6 位の RedSun (418839) にホームで完敗。

 

ただ、両チームの力をよく知る筆者からすれば、この結果は順当なもの。

 

 

 

さて、今節私が選んだ試合は、4 位 Tanuki FC (2032412) が 8 位 逗子Blues (296683) を迎えた試合で、昨季の 5 位と 4 位の対戦で接戦が予想されたのですが、結果は意外にも Tanuki FC 0-4 逗子 Blues とアウェイチームの快勝でした。

 

J リーグでは屈指の GK の一人  Gabriel Sturzu を擁して失点の少ないホームチームですが、アウェイチームの自慢の攻撃力の前にまさかの 4 失点で、おそらく「ラムラス先生」にとってはかなりのショッキングな結果でしたでしょう。

 

Match   Tanuki FC vs. 逗子Blues   TrophyManager.com

 

 

ボールの支配率こそほぼ互角でしたが、シュート 6 本 (枠内 3) でチャンスらしいチャンスは 41 分と 69 分のともにヘディングシュートだけとほとんど見せ場のなかった Tanuki FC に対して、逗子 Blues は 14 本のシュートを放ちそのうち 11 本が枠内と、結果だけでなく内容も圧勝でした。

 

この試合 MOM には選ばれませんでしたが、放った 5 本のシュートのうち 3 本を枠内に飛ばしこの好 GK から 2 点をもぎ取った、逗子 Blues のエースストライカー  Dan Ława の活躍が、筆者の印象には残りました。

 

ただ、この  Dan Ława 昨季は 34 得点挙げたにもかかわらず今季は前節まで 9 試合で僅かに 1 得点と、今季の開幕で出遅れたチームの一番の戦犯であったのですが、これを機にチーム共々巻き返してくるでしょう。

 

今季まだ 逗子 Blues との対戦を 2 試合残している筆者のチーム ashina にとっては、そのまま眠ったままでいて欲しかった選手が目覚めてしまったように感じます。

 

この勝利で、逗子 Blues は7 位浮上。

 

逆に、Tanuki FC は6 位に後退しました。

 

 

 

http://trophymanager.com/forum/jp/general/211462/6/#134

この記事は ashina (1489015) の監督によって書かれ、N-Kobayashi が編集しました。

This article was written by the manager of ashina (1489015), and edited by N-Kobayashi.

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