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わずか 1 シーズンで J2 から降格した U.F.S.C.、J2 復帰を目指す

   

J2 から降格した U.F.S.C.、再度の昇格を目指す

19/5/2016

Uenohara Football&Soccer Club (3350887)、3 部からのリスタート。

J2 の壁に阻まれわずか 1 シーズンで降格

シーズン 44、Uenohara Football&Soccer Club (3350887) は、監督の多忙により戦術の指示を受けられない状況の中で、1 シーズンを戦う事となった。

このような状況の中で、Shunsuk IwaharaJ. League Division 3 グループ 2 の得点王となる活躍等で、チームは J2 への昇格を果たすこととなった。

Shunsuk Iwahara   Trophy Manager

Shunsuk Iwahara   Trophy Manager

しかし、J2 に初挑戦となった昨シーズンは、戦力不足が響き、16 位 (Inactive チームを含めば 17 位) の成績で 1 シーズンでの降格と言う結果でシーズンを終えた。
一方で、シーズンの終盤から監督がログインできる状況となり、チームを改善して行く事ができる状態になった事は朗報である。

ライバルを制して J2 復帰なるか

今シーズンは、慣れ親しんだ J3 グループ 2 に再び挑むこととなる。
B チームや放置チームが少なく、レベルの高いグループであるが、その分目標とできるライバルチームも数多く存在する。
LAPORTA都留 (2662256) では、生え抜きの GK である Doi Abe がレギュラーを張っており、U.F.S.C. が通算 3 勝 6 敗 3 分と苦手としている Miyamaki (3023445) は B チームを持っていない (シーズン 41 頃までは保有していた記録あり) ながらも、全選手が自チームのユース出身である。
更には、選手を購入した経験が一度も無い事が特異的である。
J1 経験もある KEI CRUB (1959820) なども注目の存在である。

Doi Abe   Trophy Manager

U.F.S.C. の戦力

これら強豪相手に今シーズンの U.F.S.C. は、絶対的エース Shunsuk Iwahara を中心に、その相棒としてヘディングに定評のある Basarab Kolobkov、サイドには Vichit Surasakmontri、プロ意識の高い Tatsuya Sakurai などを中心に戦っていく。

Basarab Kolobkov   Trophy Manager

Vichit Surasakmontri   Trophy Manager

Tatsuya Sakurai   Trophy Manager

一方で、生え抜きエース育成を目指し、ユース・アカデミーとトレーニング・センターへの投資も進めていく。

さらなる躍進には、放置によって溜まった資金と、Pro 動画バブルで手に入れた TM Pro をどう使うかが鍵を握っている。

http://trophymanager.com/forum/jp/general/211462/26/#636

この記事は Uenohara Football&Soccer Club (3350887) の監督によって書かれ、N-Kobayashi が編集しました。
This article was written by the manager of Uenohara Football&Soccer Club (3350887), and edited by N-Kobayashi.

この記事はサッカーゲーム「Trophy Manager トロフィーマネージャー」についての記事です。

トロフィーマネージャーってどんなサッカーゲーム?

 - プレス Press, Season 46, Season 45, Season 44, J. League Division 2, J. League Division 3 , , , , , , ,